証券会社の出す「目標株価」というものがなんだか変な気がする。

自らも運用しているだろう銘柄に目標をつけるのだ。

これって株価操作に近いように思う。

まぁそれほど強いわけではないが、誘導にはなる。

それってフェアなのかなぁ。
4Gに対応したiPadが発表されることが発表されました。

ややこしいですね。

野田首相の「TPP参加競技に参加することを決めました」のようです。

まぁ、Appleのやりかたは基本的にこうなので寛容に受け止められるのでしょう。

これでまたAppleの株価は上がるのではと思います。

新型iPad発表の発表ご祝儀です。

どのような新機能をもつのか期待も込められますね。
株価指数は経済の状況を表しているといいますね。

経済レベルで見ると、本日の日経平均株価が9000円台にのせるなど好況かもしれません。

ところでみなさんの生活レベルは上がっていますか?

上がっていないという声のほうが多いように思います。

経済と生活水準は綺麗に連動していないのでしょう。

経済が上がってから生活水準も上がる。

逆に経済が下がってから生活水準も下がる。

そのように思います。
東証のシステムが異常をおこし241銘柄の取引に支障が出たようです。

本来起こるべきではないですが、こういったシステム異常ででる流動性リスクも考えなければなりませんね。

該当銘柄を売買したい人たちにとっては死活問題です。

東証の責任が問われます。
米Apple社が最高益だそうです。

スティーブ・ジョブズ氏が亡くなられた後の初決算だっただけに心配もありましたがさすがです。

しかし、スティーブ・ジョブズ氏亡き後の経営から決算までは初めてとなる今期。

どうなるでしょうか。

米Apple株式を取引するのでしたらCFDがおすすめです。
株式取引をしていて株価の日々の上げ下げに一喜一憂している方もいると思います。

デイトレーダーなんかは一分一秒の上げ下げで損益がでるわけですね。

しかし、デイトレーダーさん以外は日々の値動きに敏感にならずに、

ゆっくりじっくり株価を見ていこうじゃありませんか。

だってその株式が有望だから買ったんですよね?

現在も有望なら保有し続けたほうが良くないですか?

だったら日々の上げ下げは大したことじゃないはずです。
ドイツ6ヵ月国債の金利がマイナスになりましたね。

「-0.0122%」です。

これはお金を払ってでもドイツの国債を持っていたいということです。

恐ろしいことですね。

お金を貸してるのに金利を払う。

それだけいまのユーロが信用ならないのでしょう。

ドイツ国債は今が売りどきかもしれません。
「店頭CFD」と比べた「くりっく株365」の優位点は、「損失の繰越」が3年間できるくらい、と書きましたが、

くりっく株365には取引所取引という優位点がありました。

これはどの業者で取引しても同じ値段で取引できるのです。

店頭CFDではスプレッドという形で手数料を取るため業者比較が難しいですが、

くりっく株365は手数料という形の手数料なので、業者比較がしやすいです。

手数料が安い業者で取引すればいいのです。
CFDやFXなどの店頭デリバティブ取引の税制が「2012/1/1」から変更されます。

これまでは利益が雑所得として総合課税されていました。

超過累進税率を利用した累進課税方式でしたので、所得が多い方ほど税率が高かったのです。

これからは、申告分離課税となります。

税率は一律20%です。

内訳は、所得税が15%で住民税が5%となります。

所得によっては税金が安くなる方と高くなる方にわかれますね。

これで「店頭CFD」と比べた「くりっく株365」の優位点は、「損失の繰越」が3年間できるくらいでしょうか。
GMOクリック証券がCFD取引に限月のない先物指数を追加しました。

今までは限月があったため長期保有はできませんでしたが、

これからは限月のない先物指数のポジションをもつことで、

長期保有が可能になります。

投資家にとって有利な面が大きいと思います。

特に理由がない場合は限月のない先物指数に投資します。