「店頭CFD」と比べた「くりっく株365」の優位点は、「損失の繰越」が3年間できるくらい、と書きましたが、

くりっく株365には取引所取引という優位点がありました。

これはどの業者で取引しても同じ値段で取引できるのです。

店頭CFDではスプレッドという形で手数料を取るため業者比較が難しいですが、

くりっく株365は手数料という形の手数料なので、業者比較がしやすいです。

手数料が安い業者で取引すればいいのです。